毎日身に着けるなら、ノーストレスの下着がいい。お風呂あがりに履きたくなるパンツとは?
できれば裸で過ごしたい!?
お風呂から出てすぐにTシャツや下着をつけていますか?
お風呂からあがったら、すぐに洋服を着るよりは首から大きめのバスタオルをかけて過ごす男性陣も多いのではないでしょうか。
「できればそのままパンツも履きたくない・・・」なんて思っていませんか?
私たち人間は、体温を一定に保つために汗をかきます。
なので、お風呂あがりは温まった体から熱を放出させるために汗をかいています。
すぐにTシャツやパジャマを着ると、その汗はパジャマが吸収することになりますよね。
なので、しばらくはタオルで体を覆っておきたいというのは、ごく自然な流れではあります。
しかし、見た目的に下半身はどうにかしたいですよね(苦笑)。
とはいえバスタオルを2枚使うのは、洗濯物が増えるのでちょっと・・・。
そんな男性にピッタリなのが、ダークシャイニーのボクサーパンツです!
お風呂あがりに履くべきパンツの特徴はこの3つ!
お風呂あがりの下着選びで重要なポイントは3つ!
- 肌触り
- 吸水・速乾性
- 耐久性
ダークシャイニーのボクサーパンツは、この3つの条件を満たしているので、
お風呂あがりはもちろん、普段の生活時にもおすすめ。
中でも「ニットパイル生地」と「コットン生地」は素肌につけたときの心地よさがバツグンなんですよ!
ニットパイル生地ボクサーパンツの特徴
吸湿性が良いので、夏は快適に過ごすことができます。
ふんわりした肌触りなので冬も暖かいのが特徴です。
毛足を長くしたタオルのような素材が、ソフトで爽やかな肌触りでお尻をやさしく包みこみます。
全ての男性に試して頂きたい自信の生地です。
ウエスト部分にはゴムの数倍以上の伸縮性と強度(耐久性)を持つ「スパンデックス※1」を採用。
程よいフィット感で、締め付けすぎや緩さを感じることはありません。
(※1スパンデックス:ポリウレタン弾性繊維の一般名称。伸縮性に極めて優れ、混紡率が低くても特性を失わないため、様々な繊維との組合せで使用される。)
コットン生地ボクサーパンツの特徴
なんと、コットン含有率は95%!
繊維の先端が丸みを帯びているので、柔らかく肌触りが良いのが特徴です。
コットン素材のボクサーパンツは、履いていると気化熱を奪うため全体の温度が下がり「涼しさ」をもたらします。
通気性が良いので暑い季節には爽やかさを保つことができます。
また、繊維の構造上熱伝導率が低く熱がほうしゅつされにくいため冬は暖かいのが特徴です。
この2つのパンツは、デザイン性が高いので女子ウケも最高。
お家デートするなら用意しておきたい「モテるボクサーパンツ」でもあるのです!!
【関連リンク】
たかがパンツ、されどパンツ。
お風呂あがりは、バスタオルと質の良いボクサーパンツでストレスフリーな時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。